ものづくりの、あたりまえを変える。
生成AI × RPA × 業種特化型の次世代型ERP
MINORI Cloud 製造業版は、5名規模から使える製造業特化型の次世代統合マネジメントシステムです。製造業で何十年も当然とされてきた運用・書類・工程を、Excelと紙で分散した業務から根本から再設計。見積から生産・品質・財務・HCM・ISO認証対応まで一気通貫で自動化します。
製造業の「見えない損失」、毎日積み重なっていませんか?
13モジュールが連動し、製造業の全業務を一気通貫でカバー
CRMから生産管理・財務・HCM・工場保全・ISO認証まで、ひとつのプラットフォームで完結します。
商談から受注まで一元管理
AI議事録・案件管理・SFA目標・競合分析。営業データの蓄積で顧客ニーズを可視化。見積→納品→請求→領収書を自動連鎖
帳票PDFを自動生成。転記ゼロを実現。MRPで自動発注
リアルタイム在庫管理。発注点割れを自動検知して発注書を自動発行。BOM/MRP/作業指示/工程進捗/品質検査/不適合管理
スマホ入力で進捗が一覧表示。検査記録はデジタル保存。仕訳の自動起票
債権債務・原価計算・予実管理を自動集計。月次決算の工数を圧縮。ATS採用全自動
勤怠・ISO30414 44指標・スキル管理まで一気通貫。MTBF/OEE自動集計
点検計画・部品在庫管理。MENTENA連携対応。EVM(SPI/CPI/EAC)
WBS・ポートフォリオ・リスク管理を統合。品質マネジメント
文書管理・CAR・内部監査・顧客満足度調査。環境マネジメント
環境側面・CO2/Scope1&2・廃棄物・環境KPI管理。労働安全衛生
危険源・労災・ヒヤリハット・度数率/強度率管理。HACCP7原則12手順
CCP管理・トレーサビリティ・リコール対応。導入するとこう変わる
料金プラン(製造業版)
全プランにコンサル・構築・運用・サポート込み。超過分は1人あたり+10,000円/月。
Lite
¥300,000/月
5名まで含む
- 見積・受注・請求の自動化
- 在庫・発注リアルタイム管理
- 取引先・営業管理(CRM)
- 帳票5種 自動PDF生成
- メールサポート
Standard
¥500,000/月
10名まで含む
- Liteの全機能
- 生産管理・作業指示の見える化
- 品質検査・ロット追跡の記録化
- 財務・原価管理の自動集計
- HCM・勤怠・ISO30414
- 工場保全・設備管理
- ISO認証書類の自動作成
- 帳票22種 自動PDF生成
- 優先サポート+月次レビュー
Premium
¥700,000〜/月
10名まで含む
- Standardの全機能
- 食品安全・HACCP対応
- AI機能フル活用
- カスタム開発対応
- 帳票22種+カスタム
- 専任担当+週次レビュー
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よくある質問
Q. 製造業向けMINORI Cloudで自動化できる業務は何ですか?
生産計画・工程進捗・在庫管理・原価計算・品質記録・出荷管理・購買発注・設備保全・ISO 9001/14001/45001/HACCP関連の文書管理まで、13モジュールで製造業の基幹業務をワンストップで自動化します。生成AI × RPA × 業種特化型の次世代型ERPとして、現場の入力負荷を最小化しながら経営指標まで即座に可視化します。
Q. 中小製造業でも導入できますか?
はい、5名規模の町工場から数百名規模の中堅製造業まで導入実績があります。Liteプラン(月額30万円・5名)から始められ、コンサル・構築・運用・サポートが全て込みのため、社内に専任IT担当者がいない中小製造業でも段階的に導入を進められます。業界別統合マネジメントシステムとして、現場業務に合わせた設計が可能です。
Q. 既存の生産管理システムや工程管理ツールとの併用は可能ですか?
可能です。MINORI Cloudは業界別統合マネジメントシステムとして単独運用も可能ですが、既存のMES・生産管理パッケージ・会計ソフトとAPIやCSV連携で接続できます。段階的なリプレースを推奨しており、まずは在庫・購買・品質記録などの未システム領域から自動化を始め、徐々に基幹システムを置き換えていく導入パターンが多いです。
Q. 導入から本格稼働までどのくらいの期間がかかりますか?
標準的には3〜6ヶ月で本格稼働まで到達します。要件定義・業務フロー整理に1〜2ヶ月、構築・テストに2〜3ヶ月、現場トレーニング・並行稼働に1ヶ月が目安です。生成AI × RPA × 業種特化型の次世代型ERPとして、業界テンプレートを活用するため、ゼロから設計するERP導入より大幅に短期間で立ち上がります。
Q. 製造業のどの工程で最も効果が出やすいですか?
在庫管理・購買発注・品質記録・原価計算の4領域で特に効果が出やすいです。Excel・紙・口頭伝達で運用されている工程をデジタル化することで、棚卸し工数の50%削減、欠品ロス削減、不良率の可視化、原価計算の即時化が実現します。13モジュールが連動するため、工程横断のリアルタイム経営判断が可能になります。